ビオピオについて

Biological + Pioneer = biopio

ビオピオは、ソーシャルデザインカンパニーとして、持続不可能な今の社会を本当の意味でサステナブルに変えていく、またそんな未来の仕組みをデザインしていくクリエイティブチームです。

クリエイティブで持続可能な世界に変えるグッドアイデアを毎日伝えるWebマガジン「greenz.jp」の運営や、ネットワーキングイベント「green drinks Tokyo」を開催しながら、メディアとビジネスを通じた社会変革に取り組んでいます。

会社概要

会社名 株式会社ビオピオ(Biopio Inc)
設立 2008年1月
事業内容 Webマガジン「greenz.jp」の企画・運営
greenz.jpは、クリエイティブで持続可能な世界に変えるグッドアイデアを毎日伝えるバイリンガルのWebマガジンです。環境意識、情報感度、社会的影響力が高い約5万人のグリーンインフルエンサーが購読しています。バナーの掲出だけではなく、コミュニティを巻き込んだ広告企画、グリーン・メディア・アライアンス加盟のグリーンメディアの広告プランニングなど、多様なメニューをご提案いたします。

green drinks Tokyoなどイベントの企画・制作
グリーンな人たちが集まるgreen drinksは、世界600都市で行われているグリーンムーブメントです。greenz.jpが主宰するgreen drinks Tokyoは、農業や政治、社会的企業からTwitterの活用まで幅広いテーマで開催。毎月約100人以上のグリーンインフルエンサーが参加する他、Twitterなどソーシャルメディアも活用した場づくりを行っています。イベントへご協賛いただくことで、クライアント様とグリーンインフルエンサーの関係づくりをご提案いたします。

環境・CSRコミュニケーションのコンサルティング、プランニング、クリエイティブ制作業務
環境活動のPR、CSRレポートなど環境・CSRのコミュニケーションにお悩みのみなさまへ、コンサルティングからプランニング、実際のワークショップやパンフレット、ウェブサイトなどのコミュニケーションツールの制作まで、包括的にご提案いたします。
主な取引先 三菱地所株式会社 / 三洋電機株式会社 / 経済産業省 / ブリティッシュ・カウンシル / ap bank / パタゴニア日本支社 / 株式会社日本経済新聞社 / ヤフー株式会社 / 国連UNHCR協会 / アースデイ東京事務局 / ジャパン・フォー・サステナビリティ / 国連UNHCR協会 / 地球環境イニシアティブ ほか
代表取締役 鈴木菜央
取締役 松原広美兼松佳宏、江原春義
所在地 113-0001 東京都文京区白山 1-5-4 HAKUTSUBO 202号室
代表電話 03-6801-5586
お問い合わせ hello(at)biopio.com(代表)
ウェブサイト http://biopio.com




アクセス

都営三田線白山駅より徒歩7分、または東京メトロ南北線/都営三田線春日駅より徒歩10分

都営三田線白山駅から
白山駅A1出口を出て右へ>1つ目の信号を左手に渡り右へ>
クリーニング屋・中華料理屋の先のY字路を左に入る>
タイル地の道をしばらく直進(約400m)>100円ローソン(左手)を通過>
白山医院(左手)を通過>タイル地の道が切れても直進>
さぬきうどん屋(左手)の2軒先の白い建物がHAKUTUSBO>
202号室が“ビオピオ”です

東京メトロ南北線/都営三田線春日駅から
春日駅A6出口を出て直進>正面の横断歩道を渡る>春日クリニックを通過>
白山通りをしばらく直進(約500m)>文化シャッター本社ビルを通過>
オリンピックの先の横断歩道を渡り直進>酒屋の先(インド料理屋の手前)の角を右へ>
1つ目の十字路を左に曲がったすぐ右手の白い建物がHAKUTSUBO>
202号室がビオピオ”です



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